[ 特集 ]
【豊田】キッチン収納で使える10のポイントをご紹介!(とよたハウジングガーデン)
注文住宅を検討する中で、「キッチンをおしゃれに、スッキリした状態で保ちたい」と考える方は多いのではないでしょうか。毎日使うキッチンは、見た目の美しさだけでなく、使いやすさや収納力が暮らしの快適さを大きく左右します。
今回は、注文住宅だからこそ取り入れたいキッチン収納で使える10のポイントをご紹介。理想の住まいづくりに役立つヒントを、ぜひ参考にしてください。
CONTENTS
キッチン収納がうまくいかない”よくある原因”

キッチン収納が思うように整わない原因は、収納スペースの「広さ」よりも「考え方」にあることがほとんど。特に多いのが、使う頻度を考えずに収納場所を決めてしまうケースです。
よく使う調理器具が奥にしまわれていると、出し入れが面倒になり、結果的に出しっぱなしが増えてしまいます。また、収納用品を先に購入してしまい、サイズや用途が合わずに中途半端な収納になることも失敗の原因です。
● モノの量を把握しないまま収納している
● 収納場所(定位置)が決まっていない
● 家族全員が分かる仕組みになっていない
こうした点を見直すことが、キッチン収納改善の第一歩になるでしょう。
収納設計の大原則:ゾーニングと使用頻度

キッチン収納を成功させるためには、「どこに何をしまうか」を感覚で決めるのではなく、明確なルールを決めると良いでしょう。その基本となるのがゾーニングと使用頻度の考え方です。
ゾーニングとは、キッチンを作業内容ごとに分けて収納を考える方法で、調理・洗浄・配膳などの動線に合わせて配置することで無駄な動きが減ります。
さらに、収納の高さは使用頻度を基準に決めるのがポイントです。
● 毎日使う物:腰〜目線の高さ
● 週に数回使う物:足元やや上
● たまに使う物:吊戸棚など上部
この3つを意識するだけで、使いやすく散らかりにくいキッチンを実現できるでしょう。
キッチン収納で使える10のポイント
キッチン収納を成功させるためには、やみくもに片付けるのではなく、基本となるルールを押さえることが重要です。
次に、誰でも実践しやすく、注文住宅のキッチン計画にも活かせる10の最重要ポイントをご紹介します。
1:キッチンに収納するものを全て出して「量」を確定する

キッチン収納を整える第一歩は、収納方法を考える前に「今、何をどれだけ持っているか」を把握することです。
引き出しや棚の中身を一度すべて出すことで、使っていない調理器具や重複しているアイテムが見えてきます。量を把握しないまま収納すると、スペースに押し込むだけになり、使いづらさの原因になります。
「全出し」は手間に感じますが、不要な物を手放し、本当に必要な物だけを残すための大切な作業です。
2:使用頻度で「特等席」を決める

キッチン収納では、使う頻度によって収納場所の優先順位を決めることが重要です。毎日使うフライパンや調理ツールは、立ったままサッと手に取れる位置が「特等席」。反対に、使用頻度の低い物を手前や目線の高さに置いてしまうと、日常動作が増え、散らかりやすくなります。
使用頻度を基準に配置することで、動線がスムーズになり、見た目もスッキリしたキッチンを保ちやすくなるでしょう。
3:同類はグループ化して迷子ゼロ
キッチン収納が乱れる原因の一つが、同じ用途の物がバラバラに収納されていることです。調理器具、保存容器、調味料などは、それぞれ「同類ごと」にまとめて収納するのが基本です。
グループ化することで、どこに何があるか一目で分かり、探す時間が減ります。また、使った後も元の場所に戻しやすくなり、散らかりにくい状態を維持できます。家族全員が分かりやすい収納にもつながるでしょう。
4:ワンアクション収納(開けたら取れる)

キッチン収納では「取り出すまでの動作」をいかに減らせるかが、使いやすさのカギになります。理想は、扉や引き出しを開けたら、そのまま目的の物が取れるワンアクション収納です。
ケースを重ねすぎたり、箱の中にさらに箱を入れる収納は、動作が増えて使いにくくなりがちです。よく使う物ほど上から見渡せる配置にし、戻すときも迷わない収納を意識することで、散らかりにくいキッチンを保てます。
5:「立てる・仕切る」で引き出しが化ける
引き出し収納を使いこなすポイントは、「立てる」と「仕切る」を組み合わせることです。フライパンやまな板、保存容器のフタなどを立てて収納すると、重ねる必要がなくなり、取り出しやすさが格段に向上します。
また、カトラリーや調理ツールは仕切りを使って定位置を作るのがおすすめです。引き出しの中が自然と整い、使った後も元に戻しやすくなるため、収納が長続きします。
6:シンク下は「棚を足す」より「区切る」
シンク下は配管があり形が複雑なため、収納が難しい場所の一つです。収納量を増やそうと棚を追加するよりも、まずは空間を「用途ごとに区切る」ことが重要です。
洗剤、掃除道具、ゴミ袋などをボックスで分けることで、物が混ざらず管理しやすくなります。区切りを作ることで無駄なスペースも把握しやすくなり、シンク下特有のごちゃつきを防げるでしょう。
7:調味料は置き場を1つに固定する

調味料は増えやすく、収納場所が分散しがちなアイテムです。スッキリしたキッチンを保つためには、調味料の置き場を1か所に固定するのが効果的です。
毎日使う調味料は手に取りやすい場所にまとめ、ストック分は別の収納に分けると管理がしやすくなります。置き場が決まっていることで補充のタイミングも分かりやすくなり、使い忘れや二重購入の防止にもつながるでしょう。
8:ストックは「先入れ先出し」+見える化
食品や消耗品のストックは、管理方法を決めておかないと増えすぎや期限切れの原因になります。基本は「先入れ先出し」を意識し、後から購入した物は奥へ、先に使う物は手前に配置しましょう。
さらに、中身が一目で分かるボックスを使うなど「見える化」を取り入れると、在庫量や使用期限を把握しやすくなります。
ストック管理が整うことで、無駄な買い物が減り、キッチン全体もスッキリ保てます。
9:ラベリングで家族運用にする
キッチン収納をきれいな状態で維持するためには、家族全員が同じルールで使える仕組みづくりが欠かせません。その鍵となるのがラベリングです。
収納ボックスや引き出しに中身を書いておくことで、「どこに戻せばいいか」が誰でもすぐに分かります。文字だけでなくイラストや色分けを取り入れると、子どもにも伝わりやすいでしょう。
ラベリングは、収納を「一人で頑張らない」ための大切な工夫です。
10:カウンター上は「置く理由」を厳選する
キッチンの印象を大きく左右するのが、カウンター上の状態です。物が多く置かれていると、実際以上に散らかって見えるだけでなく「ここは置いても良い場所」という認識になり、さらに物が増えてしまう可能性も。
カウンターに置く物は「毎日使う」「ここにあることで作業が楽になる」といった明確な理由がある物だけに絞るのがポイントです。それ以外の物は収納へ戻す習慣をつけることで、調理スペースが確保でき、見た目もおしゃれで整ったキッチンを維持できるでしょう。
キッチン収納用品、何を買うべき?

キッチン収納を整える際、やみくもに収納用品を買い足すのは失敗のもとです。まず大切なのは、収納したい物の量やサイズ、使う場所を明確にすること。
その上で、汎用性が高く失敗しにくいアイテムから揃えるのがおすすめです。特に注文住宅では、将来の暮らし方の変化も見据えて「使い回せる収納用品」を選ぶと良いでしょう。例えば、以下のアイテムがおすすめです。
● 引き出し用の仕切り(カトラリー・調理ツール用)
● ボックス(食品ストック・消耗品の分類用)
● ラック(フライパンやシンク下収納用)
サイズを測ってから購入し、まずは少量から試すことで、無駄のない収納づくりが実現します。
注文住宅はキッチン選びが重要!

注文住宅では、キッチンをライフスタイルに合わせて自由に選択・設計できることが大きな魅力です。家事のしやすさや収納力は、キッチンの種類や配置によって大きく変わるため、住まいづくりの初期段階からしっかり検討しましょう。
キッチンには主に次のような種類があります。
● 家族と会話しやすい対面キッチン
● 作業に集中しやすい壁付けキッチン
● 回遊動線がつくりやすいアイランドキッチン
● 省スペースでも使いやすいI型・L型キッチン
また、調理・配膳・片付けまでの動線を意識したレイアウトと、それに合った収納設計を行うことで、日々の家事効率が大きく向上します。
さらに、素材や色味を工夫すれば、実用性だけでなくデザイン性の高いおしゃれなキッチンも実現可能です。ハウスメーカーの担当者に相談しながら、自分たちの暮らしに最適なキッチンを一緒に形にできる点こそ、注文住宅ならではのメリットと言えるでしょう。
とよたハウジングガーデンでモデルハウス見学をしよう!

家づくりを具体的に進めたい方は、とよたハウジングガーデンでモデルハウス見学をしてみると良いでしょう。とよたハウジングガーデンには、国内の主要ハウスメーカー16社21棟が集まる総合住宅展示場です。モデルハウスでは家造りのプロのアドバイスをもらったり相談したりしながら、キッチンのレイアウトや収納設計、デザインの違いを一度に比較・体感できます。
気になるハウスメーカーを事前に予約して、間取りや設備についてじっくり相談するのはもちろん、自分のペースで何軒でも自由に見学できる「フリー見学DAY」を利用するのもおすすめです。
さらに、モデルハウス見学の事前予約をすると、プレゼントなどのうれしい特典が用意されていることも。実際の住まいを見て・触れて・相談しながら、理想の家づくりへの一歩を踏み出してみてはいかがでしょうか。
【とよたハウジングガーデン】モデルハウス見学の事前予約はこちら
※掲載情報は取材時のものになります。
最新情報は、対象施設・店舗の公式ホームぺージ等でご確認ください。
キッチン収納がうまくいかない”よくある原因”
キッチン収納が思うように整わない原因は、収納スペースの「広さ」よりも「考え方」にあることがほとんど。特に多いのが、使う頻度を考えずに収納場所を決めてしまうケースです。
よく使う調理器具が奥にしまわれていると、出し入れが面倒になり、結果的に出しっぱなしが増えてしまいます。また、収納用品を先に購入してしまい、サイズや用途が合わずに中途半端な収納になることも失敗の原因です。
● モノの量を把握しないまま収納している
● 収納場所(定位置)が決まっていない
● 家族全員が分かる仕組みになっていない
こうした点を見直すことが、キッチン収納改善の第一歩になるでしょう。
収納設計の大原則:ゾーニングと使用頻度
キッチン収納を成功させるためには、「どこに何をしまうか」を感覚で決めるのではなく、明確なルールを決めると良いでしょう。その基本となるのがゾーニングと使用頻度の考え方です。
ゾーニングとは、キッチンを作業内容ごとに分けて収納を考える方法で、調理・洗浄・配膳などの動線に合わせて配置することで無駄な動きが減ります。
さらに、収納の高さは使用頻度を基準に決めるのがポイントです。
● 毎日使う物:腰〜目線の高さ
● 週に数回使う物:足元やや上
● たまに使う物:吊戸棚など上部
この3つを意識するだけで、使いやすく散らかりにくいキッチンを実現できるでしょう。
キッチン収納で使える10のポイント
キッチン収納を成功させるためには、やみくもに片付けるのではなく、基本となるルールを押さえることが重要です。 次に、誰でも実践しやすく、注文住宅のキッチン計画にも活かせる10の最重要ポイントをご紹介します。1:キッチンに収納するものを全て出して「量」を確定する
キッチン収納を整える第一歩は、収納方法を考える前に「今、何をどれだけ持っているか」を把握することです。
引き出しや棚の中身を一度すべて出すことで、使っていない調理器具や重複しているアイテムが見えてきます。量を把握しないまま収納すると、スペースに押し込むだけになり、使いづらさの原因になります。
「全出し」は手間に感じますが、不要な物を手放し、本当に必要な物だけを残すための大切な作業です。
2:使用頻度で「特等席」を決める
キッチン収納では、使う頻度によって収納場所の優先順位を決めることが重要です。毎日使うフライパンや調理ツールは、立ったままサッと手に取れる位置が「特等席」。反対に、使用頻度の低い物を手前や目線の高さに置いてしまうと、日常動作が増え、散らかりやすくなります。
使用頻度を基準に配置することで、動線がスムーズになり、見た目もスッキリしたキッチンを保ちやすくなるでしょう。
3:同類はグループ化して迷子ゼロ
キッチン収納が乱れる原因の一つが、同じ用途の物がバラバラに収納されていることです。調理器具、保存容器、調味料などは、それぞれ「同類ごと」にまとめて収納するのが基本です。 グループ化することで、どこに何があるか一目で分かり、探す時間が減ります。また、使った後も元の場所に戻しやすくなり、散らかりにくい状態を維持できます。家族全員が分かりやすい収納にもつながるでしょう。4:ワンアクション収納(開けたら取れる)
キッチン収納では「取り出すまでの動作」をいかに減らせるかが、使いやすさのカギになります。理想は、扉や引き出しを開けたら、そのまま目的の物が取れるワンアクション収納です。
ケースを重ねすぎたり、箱の中にさらに箱を入れる収納は、動作が増えて使いにくくなりがちです。よく使う物ほど上から見渡せる配置にし、戻すときも迷わない収納を意識することで、散らかりにくいキッチンを保てます。
5:「立てる・仕切る」で引き出しが化ける
引き出し収納を使いこなすポイントは、「立てる」と「仕切る」を組み合わせることです。フライパンやまな板、保存容器のフタなどを立てて収納すると、重ねる必要がなくなり、取り出しやすさが格段に向上します。 また、カトラリーや調理ツールは仕切りを使って定位置を作るのがおすすめです。引き出しの中が自然と整い、使った後も元に戻しやすくなるため、収納が長続きします。6:シンク下は「棚を足す」より「区切る」
シンク下は配管があり形が複雑なため、収納が難しい場所の一つです。収納量を増やそうと棚を追加するよりも、まずは空間を「用途ごとに区切る」ことが重要です。 洗剤、掃除道具、ゴミ袋などをボックスで分けることで、物が混ざらず管理しやすくなります。区切りを作ることで無駄なスペースも把握しやすくなり、シンク下特有のごちゃつきを防げるでしょう。7:調味料は置き場を1つに固定する
調味料は増えやすく、収納場所が分散しがちなアイテムです。スッキリしたキッチンを保つためには、調味料の置き場を1か所に固定するのが効果的です。
毎日使う調味料は手に取りやすい場所にまとめ、ストック分は別の収納に分けると管理がしやすくなります。置き場が決まっていることで補充のタイミングも分かりやすくなり、使い忘れや二重購入の防止にもつながるでしょう。
8:ストックは「先入れ先出し」+見える化
食品や消耗品のストックは、管理方法を決めておかないと増えすぎや期限切れの原因になります。基本は「先入れ先出し」を意識し、後から購入した物は奥へ、先に使う物は手前に配置しましょう。 さらに、中身が一目で分かるボックスを使うなど「見える化」を取り入れると、在庫量や使用期限を把握しやすくなります。 ストック管理が整うことで、無駄な買い物が減り、キッチン全体もスッキリ保てます。9:ラベリングで家族運用にする
キッチン収納をきれいな状態で維持するためには、家族全員が同じルールで使える仕組みづくりが欠かせません。その鍵となるのがラベリングです。 収納ボックスや引き出しに中身を書いておくことで、「どこに戻せばいいか」が誰でもすぐに分かります。文字だけでなくイラストや色分けを取り入れると、子どもにも伝わりやすいでしょう。 ラベリングは、収納を「一人で頑張らない」ための大切な工夫です。10:カウンター上は「置く理由」を厳選する
キッチンの印象を大きく左右するのが、カウンター上の状態です。物が多く置かれていると、実際以上に散らかって見えるだけでなく「ここは置いても良い場所」という認識になり、さらに物が増えてしまう可能性も。 カウンターに置く物は「毎日使う」「ここにあることで作業が楽になる」といった明確な理由がある物だけに絞るのがポイントです。それ以外の物は収納へ戻す習慣をつけることで、調理スペースが確保でき、見た目もおしゃれで整ったキッチンを維持できるでしょう。キッチン収納用品、何を買うべき?
キッチン収納を整える際、やみくもに収納用品を買い足すのは失敗のもとです。まず大切なのは、収納したい物の量やサイズ、使う場所を明確にすること。
その上で、汎用性が高く失敗しにくいアイテムから揃えるのがおすすめです。特に注文住宅では、将来の暮らし方の変化も見据えて「使い回せる収納用品」を選ぶと良いでしょう。例えば、以下のアイテムがおすすめです。
● 引き出し用の仕切り(カトラリー・調理ツール用)
● ボックス(食品ストック・消耗品の分類用)
● ラック(フライパンやシンク下収納用)
サイズを測ってから購入し、まずは少量から試すことで、無駄のない収納づくりが実現します。
注文住宅はキッチン選びが重要!
注文住宅では、キッチンをライフスタイルに合わせて自由に選択・設計できることが大きな魅力です。家事のしやすさや収納力は、キッチンの種類や配置によって大きく変わるため、住まいづくりの初期段階からしっかり検討しましょう。
キッチンには主に次のような種類があります。
● 家族と会話しやすい対面キッチン
● 作業に集中しやすい壁付けキッチン
● 回遊動線がつくりやすいアイランドキッチン
● 省スペースでも使いやすいI型・L型キッチン
また、調理・配膳・片付けまでの動線を意識したレイアウトと、それに合った収納設計を行うことで、日々の家事効率が大きく向上します。
さらに、素材や色味を工夫すれば、実用性だけでなくデザイン性の高いおしゃれなキッチンも実現可能です。ハウスメーカーの担当者に相談しながら、自分たちの暮らしに最適なキッチンを一緒に形にできる点こそ、注文住宅ならではのメリットと言えるでしょう。
とよたハウジングガーデンでモデルハウス見学をしよう!
家づくりを具体的に進めたい方は、とよたハウジングガーデンでモデルハウス見学をしてみると良いでしょう。とよたハウジングガーデンには、国内の主要ハウスメーカー16社21棟が集まる総合住宅展示場です。モデルハウスでは家造りのプロのアドバイスをもらったり相談したりしながら、キッチンのレイアウトや収納設計、デザインの違いを一度に比較・体感できます。
気になるハウスメーカーを事前に予約して、間取りや設備についてじっくり相談するのはもちろん、自分のペースで何軒でも自由に見学できる「フリー見学DAY」を利用するのもおすすめです。
フリー見学DAYについて詳しくはこちらの記事をチェック
さらに、モデルハウス見学の事前予約をすると、プレゼントなどのうれしい特典が用意されていることも。実際の住まいを見て・触れて・相談しながら、理想の家づくりへの一歩を踏み出してみてはいかがでしょうか。
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