【トピックス】

沖縄三線(さんしん)に興味のある方、沖縄音楽、なんといっても沖縄が大好きな方!一緒に三線を弾いてみませんか!もちろん初心者大歓迎す!
生徒さんは随時募集しておりますので、ぜひ一度教室に見学にいらしてください。
豊田市のほか、愛知県、岐阜県、三重県、長野県にも教室がありますので、ご連絡は下記お問合せメールアドレス、又はホームページまでご連絡下さい。

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    三線のお話(どんな三線を買う?) 初心者のみなさんは三線はお持ちではない方がほとんどだと思います。教室では三線は個人持ちですので入門する場合は購入が必要です。 ただ初心者の方は、どんな三線を購入すればよいのか、どこで購入すればよいかが全くわからなくて不安だと思います。教室に通うのであれば、三線本体と、持ち運ぶ為のケースが必要ですので、セットでそろえたほうがよいと思います。予算的には3万円から4万円程度で検討しておいたほうがよいと思います。(安いものは安いなりの音がすることが多いです) 三線の練習をはじめると、三線の音の違いがわかるようになります。いろいろ探せば安い三線はあると思いますが、すぐに良い音のする三線がほしくなってしまうことがあるのでそのあたりは要検討ですね。教室では沖縄の三線店と連携していますので、予算と希望に合った三線を取り寄せることができます。また、どんな三線がよいかの相談にのりますのでご安心ください。
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    三線の楽譜(工工四:クンクンシ) 三線の楽譜を見たことがありますか?三線の楽譜は工工四(クンクンシ)と言われ、全て漢字で記されたものです。初めて見る人は”えっ”と思うかもしれません。この漢字のひとつひとつが、左手で弦をおさえる場所に割り当てられていて、その漢字に該当する場所の弦を押さえて、その弦をバチではじくとそ楽譜どおりの音が鳴るということです。 お経みたいな、楽譜ですが、1ヶ月も練習すればなれてきますよ。
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    沖縄三線教室 沖縄に旅行に行ってから、沖縄民謡や三線に興味をもちはじめた人!三線の音色が心地よい歌謡曲をどうしても自分で弾いてみたい人!そんな思いを持った方はたくさんいると思います。でも難しそうだし、教えてくれるところを知らないからとあきらめていた方、一緒に三線を練習しましょう。 教室には、小学生からお年を召した方までいらっしゃいます。いつもアットホームな雰囲気で練習していますので楽しいですよ。
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    三線の弾きかた(バチのお話) 三線はその名のとおり、三本の弦がある楽器だということはご存知かと思いますが、どんなふうに弦をはじくかを知らない人は多いのではないでしょうか? 三線の正式は弾きかたは写真のようなバチ(ツメとも言います)を使います。 バチには穴があいていてその穴に、人差し指を入れ、親指と、中指を添えて持ち、バチの先で弦をはじきます。弦を上から下へはじくダウンストロークで弾くことが多いです。 バチの材質は、牛の角が使われることが多く、安価なプラスチックや、アクリルのものもあり様々です。(写真は初心者向けのプラスチック製で数百円、三線を買うとおまけで付いてくることが多いです) サイズも小さいものから大きなものまで様々で、牛の角製だと2000円から3000円くらいです。
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    沖縄芸能ステージについて 港川三線教室では、地域のイベントに参加しています。年間を通して出演依頼をお受けしています。沖縄民謡、エイサー隊、シーサーなどの出演などいろいろなバリエーションでステージを盛り上げます。 イベントのご依頼・お問合せはホームページのお問合せ先まで。
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    エイサーについて(黒潮エイサー) 沖縄の伝統的な盆踊りである「エイサー」をご存知でしょうか。港川三線教室では、教室のメンバーが参加する「黒潮エイサー」を結成し、地域のイベントなどで活躍しています。 地謡の唄三線に合わせて、大太鼓、締太鼓、手踊り隊が演舞します。 「黒潮エイサー」ではメンバーを募集中です。三線・エイサーに興味のある方の参加をお待ちしています。お問合せはオフィシャルホームページまで。 http://m3shin.at.infoseek.co.jp/

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