夢中になって作ることから始まる、ウッドコミュニティーデザイン。

地域の木材をテーマにした語り合いの場所を、木材コーディネーターはデザインしていきます。

さらに、地域木材生産者や流通を紹介しながら木工ワークショップをツールとして、多くの人たちの交流をめざしていきます。

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