歯科医療を通じて、地域医療に貢献します。

当院も開院して20年余りが経ちました。
地域に根ざした医療を提供できるように頑張ってまいりました。
当院の考え方は「医療はサービス業である」ということです。
常に各々の患者様の立場にたって、患者様中心の医療提供ができる様に、

これからも頑張っていきたいと思っています。

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当医院 院長の母親でアマチュア小説家:潤子先生のコラム・エッセイもご覧いただけます。

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    専門医が選んだ安心できるホームドクター<愛知県> 2003年12月にライフ企画が発行された 「専門医が選んだ 安心できるホームドクター 愛知県」に当院が掲載されました。 当院待合室にも置いてありますので、お気軽にご覧下さい。 ●本書の特色 <ホームドクター選びが医療の第一歩> 1.専門医が自信をもって安心できるホームドクター(開業:歯科含む)837人を推薦 2.開業医の詳細情報を初公開 「院長の略歴」「得意分野」「特色=医療姿勢」「連携病院」「推薦された理由」 「受付時間」「往診」などを収録 3.院長が持っている資格(学会専門医・認定医)、趣味も紹介 4.「推薦された理由」を見れば、院長の医療姿勢、人間性も一目瞭然 ※本文引用 編 集 中村 康生(セカンド・オピニオンを推進させる会) 発行所 株式会社 ライフ企画
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    受診者がすすめる歯科医院 2001年3月にトヨタ健保が行った歯科受診者アンケートによる『受診者がすすめる歯科医院』約20施設に当院も掲載されました。 ※画像データは過去に掲載されたネットページですが、現在そのインターネットページの掲載は終了されております。
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    歯は健康づくりの入り口 生活お役だちマガジンCOA 2006年5月号で院長のインタビューが掲載されました。 発行:(有)コアズ・ハウス―歯は健康づくりの入り口― 歯が丈夫であれば何でもおいしく食べることができ、体も強く快活でいられる・・・ 歯は健康を語る上でかかせない存在だ。 今回は「8020」運動を推進している(社)豊田加茂歯科医師会の理事、鈴木正彦氏にお話を伺った。 ・一生涯を共にする歯 「8020運動」とは、80歳になっても自分の歯を20本以上保とうという運動で、 今や日本はもとよりWHOでも取り上げられている。 これは、1984年に豊田市高橋地区で行われた40歳以上の歯科検診の結果が元となっており、 豊田加茂地区は「8020運動」発祥の地であると考えられている。 歯は一生涯を共にする大切な相棒だ。各年代のチェックポイントをまとめた。 【胎児期】 妊娠第7週で乳歯の芽ができるので、栄養バランスのとれた食事を摂る。 妊娠中の歯周病が早産に影響するという研究結果もあるので、ケアは早めに。 【乳幼児期】 一緒に食事をしながら、ゆっくり良く噛むことを教え、「食事の後には歯磨き」の習慣をつけさせる。 【学童期】 虫歯は噛み合わせ崩壊の原因。早く治すこと。 歯ごたえのある食べ物を中心とした食事や、キシリトールガム、グミなどを取り入れると良い。 【思春期】 親の管理を離れ好きな時間に間食ができるようになる時期。 食後を歯磨き習慣をきちんとつけないと、歯肉病になる危険性もある。 【成・壮年期】 慢性病といわれる歯周病で歯を失うリスクが高い時期。 歯を失ったまま食事をすると胃腸の負担が大きくなるので、早めに治療する。 【老年期】 歯ぐきがやせて下がることで歯の根の部分に虫歯が多発しやすい。 入れ歯は定期的に調整し、清潔に管理する。 ・家庭でできるセルフケア ブラッシングのポイントは、鉛筆を持つように歯ブラシを持ち、15分くらいかけて優しく 1本1本細かく磨くこと。 また、歯ブラシは1ヶ月を目安に交換するのがベスト。 毛先が早くだめになる人は、磨くときの力が強すぎるのでもう少し優しく。 また、歯と歯ぐきの間のポケットまで届く、毛のように細いブラシや、フッ素入りの歯磨き粉がおすすめだが、 口の状態はひとりひとり違うので、健診の際に自分に合った歯ブラシやブラッシングについて アドバイスしてもらうと良い。 半年に一度はフッ素塗布や歯石をとってもらうなどのメンテナンスを行うと歯周病予防、虫歯予防につながる。 さあみんなで「8020」を目指しましょう。
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    潤子先生のトークトーク 当院の院長の母親でアマチュア作家: 鈴木潤子のブログ「潤子先生のトークトーク」 まちクルブログにて、20年近い塾講師生活での心温まるエピソードなどを掲載しております。 左の「潤子先生のトークトーク」の項目をクリックしてもご覧いただけます。 ご一服いかがでしょうか?

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